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Jul 15, 2008

積ん読

読む本がなくて困っていたのだが、ようやく新刊が出たのでまとめて購入。
何とか4週は持つかな?

カタブツ (講談社文庫 さ 95-1)カタブツ (講談社文庫 さ 95-1)
沢村 凛

講談社 2008-07-15
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シーセッド・ヒーセッド (講談社文庫 し 66-3)シーセッド・ヒーセッド (講談社文庫 し 66-3)
柴田 よしき

講談社 2008-07-15
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暁天の星 (講談社文庫 ふ 69-1 鬼籍通覧)暁天の星 (講談社文庫 ふ 69-1 鬼籍通覧)
椹野 道流

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τになるまで待って (講談社文庫 も 28-36)τになるまで待って (講談社文庫 も 28-36)
森 博嗣

講談社 2008-07-15
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Jul 05, 2008

仇討ち

先日の秋葉原の事件でもそうだが、悲劇はいきなりやって来る。
何の関連性もなく。
たまたま、そこに偶然居合わせたと云うだけで...。
犯人が逮捕されても、遺族らにとっては、何ら問題解決にはならない。
時間は戻せないからだ。
だから、せめて加害者の処遇は被害者の遺族や関係者に任せて欲しい。
法に何て裁かれなくていい。
「殺したい」と思うのなら、それを認めて欲しい。
加害者が未成年の場合でも同じこと。
更正なんてしなくていい。
「目には目を、歯には歯を」だ。
危険な考え方だろうか?

さまよう刃 (角川文庫 ひ 16-6)さまよう刃 (角川文庫 ひ 16-6)
東野 圭吾

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Jul 01, 2008

大人のウォレット



黒羽 ショートウォレット CS別注 ナチュラル
元REDMOONのひとりの職人が革の裁断から縫製、仕上げまで全てハンドメイドで仕上げるこだわりのブランド。
商品は「温故知新」をコンセプトにどこか懐かしさを思わせる商品が多い。
大量生産にはない"ぬくもり"が魅力のブランド。
このウォレットは「CS」をベースにして、小銭入れを取り除き、両サイドをカードケースにしたカスタム。
黒羽の革は昔ながらの製法で鞣しているそうで、使う度に感触が良くなり艶も増すそうだ。
それは触った瞬間に分かる。
「違うな」と...。(本当に質感の違いに驚くよ)
アメカジ好きの大人に使って欲しい一品だ。
完全受注オーダー・ブランドのため、品切れの場合は1年程待つ場合があるそうだから気に入ったら即!

勿論、小銭はコチラで。


コンチョなどの突起物を一切なくしているため、ジーンズのポケットに入れても、穴が開きにくい点がポイント。
また、シンプルな面持ちは、スーツスタイルでもカジュアルでも、どんなシーンにもハマる。
使い始めは堅牢だが、使い込むほどに手に馴染んでいくサドルレザーの感触は最高。
また慣れないうちはコインケースを別に持つのは多少鬱陶しいが、慣れてしまえば何て事はない。
ウォレットが小銭で膨らまないだけでも助かるのだ。

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Jun 30, 2008

RW-875とRW-8875

レッドウィングの大人気モデル"アイリッシュ・セッター"の原点でもあり、アメカジのマストアイテム。 REDWINGと云えば、この1足。 このオーセンティック・ブラウンと呼ばれる薄めの茶色の方が本来のアイリッシュ・セッターに近い色らしい。
コチラはオーセンティック・ブラウンと呼ばれる薄めの茶色のRW-875のカラーを、赤味の強いオロ・ラセットに替えた日本別注モデル。 日本でアイリッシュ・セッターがブームとなった時は既に赤味が強かったので、どうしてもコチラのイメージが強い。

他にも各年代で色々な違いがあり、入手困難なモノは中古でもオークションで高値で取引されるらしい。 現行モデルでいいと思うんだけどなぁ。 ま、人それぞれだから...。

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Jun 28, 2008

Tシャツ三昧

ジーンズと靴が一段落したと思ったら、今度はTシャツの季節が到来だ。
価格的には購入しやすい反面、数が多過ぎてキリがない。
数多あるTシャツの中から、色・デザインをベースに自分の気に入ったモノだけを厳選して購入しなければならない。
今回紹介するのは、今年購入したお気に入りのTシャツたち。

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